3月 312014
 

XINHUA.JP によると。

29日のイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)対アストンビラ戦で、今季初アシストなど2アシストを決めた香川真司について、「この試合を機に出場機会が増えるのではないか」といった期待が中国でも高まっている。

騰訊体育は「香川はドルトムント時代、バイエルン戦で出色のプレーをした」と、次のバイエルン戦で司令塔の役割を担うと予測し、「ここでも非凡なプレーを披露できれば、マンUでの選手生活の転換点を迎えるだろう」と報じた。

一方、中国版ツイッターではあるネットユーザーが「今までなぜ重用されなかったのか?」と提起したのを機に、議論が盛り上がった。

この疑問に対して、さまざまなコメントが寄せられている。

「日本人だからか?」

「アジア人を差別してる」

「モイーズ監督の先祖も日本に侵略されたのか?」

「モイーズは何を考えているかまったく分からない!」

「モイーズは本当に●●だ。早く香川を使っていれば、今みたいな立場に追い込まれていないはず」

「モイーズは抗日ドラマを見てるんだよ」

「モイーズは日本代表のファンなんだよ。Wカップのために香川を休養させてるんだ」

「香川のパスには戦略性が足りないし、完全には自信もついていない。それに、まだチームメンバーからの信頼も得ていない」

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